項目一覧

愛みこのレースクイーンもの
「大丈夫だって。俺はアソコに入っている極太バイブを出し入れしながら、「何がガマンできないの?」ときいてみる。全部を飲み込んだアソコからは一筋の血が流れて、ふとももを伝った。

愛みこのキャンギャルもの
「勃起乳首、サオにこすりつけると気持ちいい!ザーメンでそう!」パイズリしていたトオルが射精して、ザーメンを私の鎖骨から顔にかけた。にゅるりとした舌の感触がくすぐったくて、ぞくぞくする。そしてそのドアはかたく閉ざされていた。

愛みことレズる
その決意が実ったのか、寮のルームメイトは私の好みを絵に描いたような女の子だった。一度、ヤった後には、あとくされがないように、連絡先もデタラメを教えるし、俺たちから連絡することもない。今でも男性にふれられるのが怖くてたまらない。

愛みこの巨乳をモミモミ
僕と妹はずっと同じ部屋で暮らしている。愛みこが腰をふると、ちんぽを出し入れしているおまんこがすごく扇情的で俺は興奮のピークを迎えた。

愛みこの美脚にうっとり
ぐぐっと奥の方にちんぽが飲み込まれると、いつも以上に熱くぬめっている膣壁が蠢いて、ちんぽを丹念にマッサージしてくれる。

愛みこが僕の彼女だったら?
そのまま、ベットに愛みこを押し倒し、大きく脚を開く。「太いの・・・課長のペニス・・・おいしいの・・・」。「おまんこも濡れ濡れだ。

愛みこを犯す!
「あ・・・ありがと・・・あっ・・・」。指が抜かれたと思うと、私のおまんこをいっぱいに押し広げて、トオルのちんぽが入ってきた。気がついたら俺は痴女を抱きしめて、キスをしているのだった。

愛みこに中出しっ!
愛みこツ、頭が空っぽなんだ」。「痛くない?」慎重に入れられる大きなバイブは少しずつ私のアナルを押し広げていく。「ゆっくり出し入れして・・・」。

愛みこのパイズリに思わず......
俺は放課後の部室で、裸の愛みこの体を後ろから抱きしめた。最近兄さんの帰宅は夜遅いから、ずっと放置されていた愛みこさんの体は欲求不満がたまっていたのだろう。とおねだりしてきた。

愛みこの痴女ぶりに大興奮
「ローションだよ」。青年が指を出し入れしているアソコがぐちゅぐちゅという音をたてている。もしかして、サトル先生の前で淫語をいわされるんじゃ・・・。

AV女優、愛みこは素晴らしい
その頃には、すっかり私の理性は溶けてしまっていて、いつもなら考えられないような淫語を散々録音されていた。ビール瓶でも気持ちいいんだ」。

愛みこのコスプレに萌えっ!
「しばってる手をほどくからさ、しごいてよ」。愛みこ姉さんは兄貴にはもったいないよ」。泣きそうになっていると、「あんた、なにやってるんだよ!痴漢じゃないのか!」という彼の声がした。

愛みこのオナニーで抜こう
はじめてまともに見る男性器に、愛みこは頬を染めて恥ずかしそうに目をそらす。「ああ・・・入ってくる・・・」。とうっとりした顔で答えた。

AV女優、愛みこの乱交現場
「よくできました」。はじめまして」。「いや・・・そこは違う・・・」。

愛みこの乱交現場
愛みこのアソコの中はきゅうきゅうと俺のペニスをしめつけ、愛みこがぐったりとしたところで、俺もようやくイくことができた。マッチョは眉をしかめながら、引き抜いては打ちつけ、引き抜いては打ちつける。

愛みこの顔に思わずぶっかけ
あわててあいさつすると、知的美女は、「愛みこっていいます。思わぬアクシデントで興奮してしまったのか、俺のちんぽも勃起したままでおさまる気配がない。指先を膣の中を確認するようにくにくにと動かす。

AV女優、愛みこを陵辱しました
ぐいっと両足を大きく開くと、愛みこの両手がアソコをかくす。気持ちいい・・・すごく満たされている感じ・・・。「あんたが買ったの?」「そうですよ。

愛みこ陵辱
彼はM奴隷の腕の拘束をとき、くるんとまわして、お辞儀をしているような体制にかえた。泣いて嫌がりつつも、見知らぬ男達のちんぽをしゃぶらされて、両手でちんぽをしごきながら、後ろから犯されているうちに、感じてきてしまう愛みこ・・・。

愛みこをレイプする!
久々のザーメンは、濃くて熱い。アソコを両手で隠して、スカートをとろうとかがんだところを押し倒されて、よつんばいにさせられました。といって立ち上がった。

愛みこは潮吹きまくり!
指が何度もパンティの上からおまんこをなぞっていて、ますますおまんこが濡れてしまう。「愛みこの中に出さないともったいないだろ」。電気がついているから、家にいるのがバレているのだろう。

愛みこは感じやすい
「じゃあ、私のペニスに奉仕しなさい」。「じゃあ、君の恥ずかしいところをみせて」。「まずねえ、服を全部脱いで?」彼はゆっくりと服を脱いでいった。

愛みこは乱れまくり
「はーい。ちんぽというだけで、恥ずかしさで顔が赤らんでしまいます。私のアナルはどんどんいっぱいになっていき、全部のパールが埋め込まれてしまった。

愛みこのフェラチオは素晴らしい
っていっても、キャミソールとブラジャー、ミニスカにパンティ、網タイツだから、すぐに裸になってしまう。愛みこの口の中に舌を入れて、愛みこの舌に絡めたり、歯の裏をくすぐったりしながら、軽く腰を動かす。「ごめんなさい・・・もう暴れたりしないから・・・」。

愛みこの舌使いに生つばゴックン
フジシマが声をかけると、ユウはひざまずいて、頭を床につけた。私はふるふると首を振って、最後の抵抗をする。腰を振って、愛みこのおまんこの奥をちんぽでノックしながら、俺は片手でおっぱいをもみ、もう片方の手でクリトリスをいじった。

愛みことローションプレイ
尿意が強くて、ちょっと動くのもつらいのだ。栓を抜いてやると、すぐに大量のウンコと浣腸液がとびだした。イきすぎてひくついているおまんこから指を抜き、ちんぽをぐいぐい押し込む。

愛みこがソープ嬢だったら?
愛みこは黙々と、チョコレートパフェを食べている。たれ目の青年はいきなり私の口の中で射精したので、飲みきれなかった精液が口からあふれた。「ホントに、アホなやつでごめん。

愛みこがファッションヘルス嬢だったら?
ずんずんとおまんこの奥の方までちんぽを突きこむと、愛みこがカラダをのけぞらせて、おまんこをしめつけた。

愛みこが風俗嬢だったら?
「ん・・・」。でも、青年は顔色一つ変えずに、「答えられません」。ぺろぺろと舐めてくれる愛みこの舌の動きとそのいやらしい肢体にうっとりとしていると、筋肉ムキムキの青年が近づいてきた。

愛みこが人妻だったら?
会社の自分の机の上にのって、部下にクンニされているなんて信じられないけど、それが興奮材料になってしまっているのも事実だ。俺はちんぽが痛いほど勃起するのを感じた。サトルとのデートは、サトルの仕事の都合で、かなり間遠になることがある。

愛みこの制服ポルノ
普通ならありえないアナルに液体が入ってくる感触にぞわっとする。とつぶやいた。じゅぷじゅぷ・・・とアソコからのいやらしい音も大きくなる。

愛みこは美尻で有名
休憩をはさんで、彼のちんぽの回復を待ちながら、時間いっぱいまで何度もセックスしている間、バイブはラブホテルの床にさみしくころがっていた。「あいかわらず、フェラチオすると、興奮してぬれちゃうみたいだね」。

愛みこは最高の熟女だね
俺の精液は愛みこの顔をさらに汚し、はからずも顔射してしまったことに気づく。「すみません。「あ・・・あん・・・」。

愛みこのハメ撮りモノに興奮しました
ちゅぽん、ちゅぽんとパールがアナルを出て行くたびに、気持ちよさが広がっていき、ペニスを舐めるのがおろそかになる。俺はおいしそうに俺のちんぽをしゃぶっている女の子の方に向き直った。

愛みこの口内に発射しました
お兄ちゃんに彼女ができる前に振り向いてもらおうと、いつもできるかぎりセクシーなファッションでくるようにしている。床に座っているせいで、おしりが痛いが、それ以上の興奮でそんなことはどうでもよくなる。「あっ・・・」。

愛みこにザーメンぶっかけ
AVでみたように、ちんぽにしゃぶりついて夢中でフェラチオしている私の頭の中には、この勃起ちんぽをうずいているおまんこに入れてもらうことしかなかった。ペニスを奥におし進めると、彼女の口からは悦びの声がもれる。

愛みこのアナルを責める
バイブが入ってくる快感とボールがお尻の穴からでていくときの快感を同時に味わって、愛みこは盛大なあえぎ声をあげている。「俺の何がほしいの?」サトルは愛液でびちゃびちゃのおまんこのワレメを指でなぞりながら、愛みこをからかうような口調できいた。

愛みこを浣腸責めにする
愛みこのアソコの中はきゅうきゅうと俺のペニスをしめつけ、愛みこがぐったりとしたところで、俺もようやくイくことができた。「ありがとう」。愛みこは俺の顔を見下ろして、理性と戦っているようだった。

愛みこをパイパンに!
あん・・・」。愛みこは反り返った俺のペニスを眺めながら、ゆっくりと服を脱いでいき、豊満なおっぱいをおしげもなく、さらけだした。俺のちんぽはみるみる愛みこちゃんの目の前に引きずりだされ、愛みこちゃんのかわいいお口の中へと収まった。

愛みこはロリ系か?
やわらかい唇に吸い付き、むちゃくちゃに舌を入れて動かす。「メガネに顔射するのって、萌えるよね。窓の外のグラウンドからは部活に励む、生徒の声がきこえてくる。

愛みこは妹系か?
学生痴漢が私の目の前に突き出したちんぽは、おなかにめりこむくらいに反り返って、先走りをだらだらとたらしていた。どろりとしている透明のローションは水あめのようです。

愛みこが妹だったら?
愛みこのおっぱいが背中にあたって、後ろからおっぱいをもまれるけど、相変わらず、乳首にはふれてもらえない。やがて我慢が限界を迎えて、私のおまんこから力が抜けてしまった。教授にいわれるがままに、淫語を口にしていると、助手の先生が帰ってきた。

愛みこのレオタードにゴックン
サトルがつぅっとおまんこのワレメを指でなぞると、おまんこの奥から愛液があふれているのがわかった。「愛みこ姉さんって、着やせするよね。乳首にからみつくように舌がまとわりついて、さっき痴漢に中途半端にいじられた体がまた燃えてくる。

愛みこのブルマ姿に萌え
「・・・イけよ・・・」。と答えた。前にいた男の子たちが両足をもちあげ、茂みの奥に私を運んでいく。

愛みこを強姦する
舌を絡めているうちに、ちゅぶちゅぶと唾液がしたたりおち、ペニスを咥えこんでいるアソコも緩んできた。ぬるぬるとした痴漢のちんぽが一気におまんこを突き刺した。

愛みこのスカトロプレイ
「だ、だめ・・・いやよ・・・」。玉袋をちゅっとしゃぶられたり、蟻の門渡りからアヌスまでをちろちろと舐めまわされながら、ひねるように手でサオをしごかれるのも、うっとりするくらい気持ちがいい。タクヤはどしんと座り込んで、ぼんやりしている。

愛みことSMする
愛みこはすっかり淫語使いをマスターした。「愛みこ、お客様のペニスはおいしいかい?」彼が楽しそうに愛みこに聞くと、「とってもおいしいです。兄弟なのに、唇の感触もキスも全然違う。

愛みこにクンニしました
サトルとセックスするようになってから、積極的にフェラチオにも興味を持ち出した。すでに大きくとがっている乳首をちゅうと吸い、れろれろと舌でころがすと、「はんっ」。やがて満足したらしく、私の両足を開いて、アソコを舌で舐めた。

愛みこと69しました
「や、やめろよ・・・さわっちゃダメだ」。「あんっ!」女の子が嬉しそうなあえぎ声をあげる。「愛みこでよければ、お試しになりませんか?」彼は抜いたバイブをまたアナルの奥まで差し込む。

愛みことシックスナインしました
その理由は、すぐにわかった。俺はゴムをつけていないちんぽをそっと膣口にあてがった。じょぼぼぼという放尿の音と湯気、ほんのりとしたおしっこの匂いが恥ずかしい。

愛みこの巫女姿がいい
「愛みこちゃーん!今度は俺とセックスしよー!」トオルが脱力している愛みこにおおいかぶさり、おっぱいを舐めはじめた。トオルが私の足の上から退いて、私のスカートをたくし上げても、パンティをおろしても、もう抵抗する気力は残ってなかった。

愛みこを緊縛しました
私の中に根元まで入れ終わった色黒の青年は、満足そうなため息をもらした。「これで、愛みこはお兄ちゃんのものだよね?」愛みこは泣きながら、僕にしがみついてくる。愛みこツ、頭が空っぽなんだ」。

愛みこの女教師モノ
愛みこは俺の股間を手でさすりながら、「サトルのおちんぽ、大きくなったね!ちゅーで興奮したの?」とにこにこしている。クリトリスを舐めて、ワレメを何度もなぞるように舐めていると、愛みこのあえぎ声が大きくなっていき、足ががくがくと震えだした。

愛みこにバイブを突っ込む
ずぶぶぶと大きなペニスが飲み込まれていき、ずっぷりと奥まで咥えこまれた。「ゴムをつけるのと、相手に嫌がられたらやめる。俺はバイブのスイッチを入れた。

愛みこは、フタナリか?
がちゃりと後ろ手に鍵を閉めると、愛みこは不審そうな顔をした。私が声をもらすとさらに嬉しそうに、繰り返し舐める。親友のサトルが懇願するので、俺の宝物のHDDハンディカムを貸してやった。

愛みこは、ふたなりかも?
最初は、唇を重ねるだけのフレンチキスだったのに、次第に、舌を絡ませあうディープなキスになって、二人とも息が荒くなってしまう。うっとりとした表情で俺のペニスに頬ずりし、舌でちろちろと刺激する愛みこは淫乱という言葉を実感させてくれるいやらしさだ。