項目一覧
くるみのレースクイーンもの
小柄な私は軽々と持ち上げられて、駅弁スタイルで前にいる痴漢に抱きかかえられた。「あの痴漢に何をされたのか説明しなよ」。お姉さんのおまんこの中はひくひくとうごめき、あっというまに俺のちんぽは復活した。
くるみのキャンギャルもの
とりあえず、毎回30分はクンニと手マンでご奉仕している。「ま、おかげでくるみの処女がもらえるんだから、俺はツイてるけどね」。口調からしてガマンしているっぽかったので、侵入を中止し、ペニスを入れかけたまま、クリトリスを指で愛撫した。
くるみとレズる
私の中に根元まで入れ終わった色黒の青年は、満足そうなため息をもらした。「シャワーなんて浴びたら、あなたのおまんこの匂いが薄くなってしまうじゃないですか」。彼女ときたら、毎週末ごとに、男を咥え込んで、あられもない声を壁越しに俺にきかせるのだ。
くるみの巨乳をモミモミ
よろしくね」。くるみは家事も完璧にこなしてくれて、特に、料理がとてもおいしかった。「おもちゃじゃ満足できないのか。
くるみの美脚にうっとり
透きとおったピンク色のローションは、どろりとしていて、ねとっと糸を引く。はじめてされるクンニは強烈に気持ちがよくて、頭の中がぼんやりする。タクヤも遠ざかっていったので、私の前にあるのはトモキのペニスだけになった。
くるみが僕の彼女だったら?
「あ、ごめん。マッチョは後ろ手に拘束したままの彼女をヒザ立ちにして、唇にペニスを押し当てた。射精を何度か我慢して、くるみがイけたところで、俺も精液を吐き出した。
くるみを犯す!
マッチョは激しく腰を打ちつけ、すぐに彼女をイかせた。彼女は顔を上気させて、はあはあと荒く息をしているだけで、何もいわなくなった。部屋への出入りの際などにあいさつをかわす彼女はしとやかで、とてもそんなはしたないあえぎ声を出すような女性には見えない。
くるみに中出しっ!
ちゅうっと吸って、もう俺のちんぽから精液が出ないとわかると、ゆっくりと口からちんぽを出していって、くるみのよだれでどろどろになったちんぽをティッシュでキレイにしてくれる。「くるみの中に出さないともったいないだろ」。
くるみのパイズリに思わず......
さらに奥までペニスを入れると、悲鳴のようなくるみの嬌声があがる。おまんこが根元までバイブを飲み込んだところで、サトルの指がクリトリスをいじると、くるみはさっきまでのオナニーとは比べ物にならないくらい大きな声であえぎだした。
くるみの痴女ぶりに大興奮
アソコに入っているバイブの振動も私のペニスに快感をあたえる。「大丈夫だよ。俺はゴムをつけていないちんぽをそっと膣口にあてがった。
AV女優くるみは素晴らしい
狭くてキツいくるみのアソコは抵抗しながら、少しずつ俺のペニスを受け入れる。ははは」。「これ、しゃぶりなよ」。
くるみのコスプレに萌えっ!
放尿が終わると、シャワーを浴びて、キレイにした。俺の二股が発覚してからというもの、くるみとユウは、どっちを選ぶのかとうるさい。くるみちゃんにちんぽを手コキされながら、先輩がよけいなことをいってくれる。
くるみのオナニーで抜こう
確かに、くるみの顔は真っ赤で湯あたりしてしまいそうだ。「俺のちんぽも早く舐めてくれよ」。「いいかっこうだな」。
AV女優くるみの乱交現場
くるみに後ろから抱き付いて体を密着させ、腰だけを動かしながら、耳元でささやく。たれ目の青年はいきなり私の口の中で射精したので、飲みきれなかった精液が口からあふれた。舌でマサキの指を舐めていると、口中に唾液があふれてくる。
くるみの乱交現場
彼は私のおまんこにシャワーをかけながら、指で何度もかきだすようにして洗った。「あんっ・・・ふぅん・・・」。ちゅくちゅくとペニスを咥えているくるみは、普段のマジメそうな姿がウソみたいに淫乱にみえる。
くるみの顔に思わずぶっかけ
「そ、そうです。優越感と満足感に浸りながら、くるみのフェラチオを堪能していると、ちんという音がして、いきなりエレベーターの扉が開いた。
AV女優くるみを陵辱しました
「サトルの・・・ちょうだい・・・」。おっぱいがやわらかく俺のちんぽを包み込み、夢にまで見たくるみ先生のパイズリが今、実現している。自分の指と俺の指でおまんこをいっぱいにしたくるみちゃんは、うっとりとした表情で俺をみている。
くるみ陵辱
「ま、おかげでくるみの処女がもらえるんだから、俺はツイてるけどね」。「そのバイブでオナニーしろよ」。ちなみに、くるみは酒が入っていないとフェラチオどころか、手コキすらしてくれない。
くるみ陵辱
「よくみえるように、大きく足を開け」。「あんっ!」女の子が嬉しそうなあえぎ声をあげる。生まれてはじめてのキスが初対面の痴女になるとは思わなかったが、舌を入れたときのあたたかくてやわらかい感触とコートごしに抱きしめたきゃしゃな肢体に夢中になった。
くるみをレイプする!
後ろの痴漢のちんぽがアナルに入ってきた。息づかいが荒くなってきた彼の前で、ブラジャーをはずす。といいながら、ぐっと抱き寄せると、おとなしくなった。
くるみは潮吹きまくり!
奥まで入れ込んだところで、スイッチを入れると、くるみの体がのけぞった。「は・・・あ・・・ふ・・・」。後ろにいる痴漢が私のおまんこに指を入れながら、アナルを指でくすぐる。
くるみは感じやすい
さすが人妻のテクニックというか、俺がへなちょこなのか、すぐに気持ちよくなってくる。少し指を動かしただけで、腰をゆらしているくるみさんはもう抵抗する気はないようだ。では、ちんぽを手コキで気持ちよくするんだ」。
くるみは乱れまくり
「くるみ姉さん、かわいい・・・。くるみ先輩の舌は、おずおずと俺のサオにふれ、亀頭に向かって進み始めた。もぞもぞと動いていたら、硬いものにぶつかった。
くるみのフェラチオは素晴らしい
いつもはこれでごまかされているけど、今日は絶対にお兄ちゃんを振り向かせるって決めてきたから。俺がねちっこくクンニしていると、くるみが上気させた顔で振り返って、「もうサトルのおちんぽ、おまんこにほしい・・・」。
くるみの舌使いに生つばゴックン
くるみが恥ずかしそうにパンティを下ろすと、つやつやの恥毛が生い茂るおまんこがみえた。「いつでも中で出してやってください」。「じ、じゃあ、放尿するから!」サトルに手をはなされて、自由になった私の右手には、ぬるりとした透明の先走りがべったりとついていた。
くるみとローションプレイ
「ん。おしっこはいいとして、大きい方はどうしたらいいんだろう。部長を愛している私にとっては、部長の家庭を壊すことなんて耐えられないから、遠藤のいうことをきくしかない。
くるみがソープ嬢だったら?
年の瀬も迫ったある日、会社に強盗が入った。狭いから、体はぴったりと密着してしまって、当然、勃起している僕のちんぽはくるみのおしりにあたる。
くるみがファッションヘルス嬢だったら?
「気持ちいい・・・すごくイイよ・・・」。ついでに、パンティをおろして、アソコをむき出しにした。お姉さんのおまんこの中はひくひくとうごめき、あっというまに俺のちんぽは復活した。
くるみが風俗嬢だったら?
「も・・・無理ぃ・・・」。俺はくるみの口からずるりとよだれまみれになったちんぽを抜いて、手でしごいた。くるみは照れてぎこちない動きで、パンティを下ろす。
くるみが人妻だったら?
ぐったりして動かなくなった人形のような彼女の体でのぼりつめて、射精した後、ゆっくりとちんぽを抜いて、コンドームを片付けていると彼女が目を覚まして、「もっと・・・まだおまんこが疼いてるの・・・」。思わず、指を伸ばして、ちょんとふれてしまった。
くるみの制服ポルノ
くるみがこいつのちんぽをおまんこに咥えこんでいる姿をみたくないと思う気持ちとみたいという気持ちが交錯する。俺はそのまま続けられると、射精してしまいそうだったので、「今度はお礼にくるみのおまんこ、舐めてあげるよ」。
くるみは美尻で有名
「オマエ、そんなかっこうで、男を誘っているんだろう?」じりじりとくるみに近づくと、くるみは後ろに後ずさりして、窓にぶつかってとまった。「そろそろ、限界かな?」フジシマがくるみにきくと、顔を真っ赤にしたくるみがペニスを口から出して、こくりとうなずいた。
くるみは最高の熟女だね
パンツを脱いだ俺のちんぽはすっかり勃起していて、おなかにつくくらいに勃ちあがっている。「くるみもお客様にお願いしなさい」。というと、くるみは嬉しそうな表情をして、子供のようなその顔がとてもかわいらしかった。
くるみのハメ撮りモノに興奮しました
出会い系で出会った人妻のくるみはフェラチオ上手だった。くるみちゃんは満足そうに目を閉じて、俺を受け入れている。色黒の青年が私のアソコを指でなでた。
くるみの口内に発射しました
「今すぐサービスできるのは、このコとこのコです」。バイブと手コキとフェラチオで、その後、二回もイかされた俺は、両手をほどかれて置き去りにされ、強姦された女性の気持ちをかみしめながら眠りについたのだった。「脅かすなよ。
くるみにザーメンぶっかけ
俺はわくわくしながら、くるみに淫語をいわせるための教育をはじめる。亀頭やカリを指先でくすぐられたり、サオをしごかれたりすると、射精感が高まっていく。ローターで広げられていたアナルは細長いバイブを楽に飲み込み、なんともいやらしい姿になった。
くるみのアナルを責める
マコトのペニスは浅黒くてなんだかグロテスクだ。おっぱいけっこうでかいんだ」。ちゅ・・・ぐちゅ・・・。
くるみを浣腸責めにする
これで下の口に加えて、上の口も私がはじめて犯したことになる。見合い結婚だった主人は、クンニやフェラチオといったオーラルセックスを好まなかった。あえぎながら、俺の亀頭を咥えると、俺にしゃぶられてない方のおっぱいをちんぽにこすりながら、舌を動かした。
くるみをパイパンに!
ルールは二つだけです」。「ちえっ。サトシは私が呆然としているうちに、パンティを足首まで下ろして、ワレメを舐め始めました。
くるみはロリ系か?
「何?」じぃっとみつめていた俺はくるみの後ろにぴったりくっついて座り、おっぱいを両手でわしづかんだ。「すごくいいよ・・・くるみはフェラチオの才能があるね・・・」。
くるみは妹系か?
ぐちゅぐちゅのアソコはすぐに俺のペニスを飲み込み、包み込んで愛撫した。狭くてキツいくるみのおまんこは俺のちんぽになじむまで、毎回少し時間がかかる。彼はズボンから大きくて黒っぽいペニスを出し、俺に微笑んだ。
くるみが妹だったら?
痛くしないから」。注文を取りにきた女性は、バニーガール姿だった。「ひ・・・や・・・」。
くるみのレオタードにゴックン
「すっげ、淫乱なおまんこだね。「は・・・もう・・・おかしくなっちゃう・・・」。とささやいて、にやりと笑った。
くるみのブルマ姿に萌え
時々は、バイブを使ってオナニーしながら、彼とテレホンセックスをすることもある。今度はくるみが口をぽかんと開けた。マッチョが少しずつ腰を動かすと、彼女の嬌声は激しくなった。
くるみを強姦する
「な、何してるの?」俺はくるみさんの体を拘束するように体重をかけ、逃げられないようにしながら、ブラジャーをずらして、はみでたおっぱいをもんだ。振り向くと、タクヤがあたしの足の間でアソコを舐めている。
くるみのスカトロプレイ
くにっと中で指が曲がったと思うと、アナルがちょっと気持ちいいような気がした。俺の精液は飲んでしまったらしい。俺は楽しくなって、おまんこをれろれろと舐めまくった。
くるみとSMする
はあはあと息をついて、顔を上気させている私に、ちゅっとふれるだけのキスをして、トオルはにっこりと微笑んだ。「や・・・やだ・・・止めて・・・」。どうしよう。
くるみにクンニしました
ラブホテルのバスルームで、俺はわくわくしながら、くるみの恥毛にシェービングローションを塗りたくった。舐めやすくていいよ」。思わぬアクシデントで興奮してしまったのか、俺のちんぽも勃起したままでおさまる気配がない。
くるみと69しました
顔を背けた私の首筋や耳をべろりと遠藤が舐めた。「くるみちゃんは、自分のココ、みたことある?」シンゴお兄ちゃんの指があたしのアソコをそっとなでた。「へえ、じゃ、姉貴のバイブか。
くるみとシックスナインしました
青年は水筒から熱いお茶を入れてくれた。万事に器用なサトルが食事の支度をしてくれて、食後のお茶を飲んだ後、妙に眠くなった私は、後片付けも任せきりにして、ベットへと横たわった。指と舌でおまんこを愛撫されて、私の体はとけてしまった。
くるみの巫女姿がいい
くるみは口から出しながら、ペニスに巻きつけるように舌を絡ませる。山下は私の耳をしゃぶって、耳の穴に舌を入れた。かなりでかいバイブだったのに、ずぶずぶとおまんこの中に吸い込まれていく。
くるみを緊縛しました
顔を少し持ち上げて、ちらっとくるみの方を見ると、嬉しそうな顔で俺のペニスをしゃぶっている。だんなさまは私の手をとって、ここが鈴口、ここが亀頭、ここがカリ、ここが裏筋と丁寧に教えてくださいます。
くるみの女教師モノ
マサキは飲み干したビール瓶の飲み口をあたしのアソコに近づけていた。「でそう・・・イきます」。また奥まで戻すと、痴女が嬌声をあげた。
くるみにバイブを突っ込む
じわじわと奥まで入れ込み、また引き抜く。両方のおっぱいを唾液で濡らしまくった舌は、乳首にふれることなく、ウエストの方へと去っていった。「そ、そうか、それは光栄だけど・・・兄さんに殺されそうだな・・・」。
くるみは、フタナリか?
私はすっかりくるみちゃんに体を開発されてしまって、毎晩、何度もイかされて、気を失うように眠っている。だんなさまに頭をなでられると、もっと手コキが上手くなりたいと思ってしまいます。完全に酔いが回っているくるみは、「わかったー」。
くるみは、ふたなりかも?
クリトリスとおまんことアナルの三点責めで、私はイってしまった。じゅぶ・・・じゅぶ・・・とさらに大きな音がきこえ出して、オフィスの中には独特の愛液のニオイが広がった。